気軽に引越しをすることの出来る賃貸ですが、一つ忘れてはいけないのはその物件は貴方のものでは無いということです。
物件のオーナーに借りているという自覚を持ち、常識ある賃貸生活を心掛けるようにしてください。 不動産屋が暇な時期である梅雨からお盆にかけては、数多くの賃貸物件から探すことができます。
この時期に物件探しをすると大家さんの立場からすると、多少家賃を下げてでも、入居者を見つけたいということがあるので家賃交渉をしやすくなります。

 

例えば入学式や卒業式の時期に賃貸探しをしても、良い物件はどんどんと契約されてしまいます。
また、借り手が多くなっていることから家賃も高めに設定されてしまう場合もあり、家賃交渉にも応じない大家さんが多いようです。
不動産屋に出向くとわかりますが、不動産業界にも忙しい時期と暇な時期があります。
当然のことながら入学や就職の準備があるために、年明け〜3月頃までが不動産会社にとっては繁忙期となります。



【お役立ち情報】賃貸の家賃が時期によって高くなることもあるブログ:2018/6/16

夫婦というものは、
夫婦なった瞬間から本当にしょうもない事で
ケンカをするのだなぁ…と
ミーはつくづく思います。

入籍記念にお祝いという事で、
生まれ年のワインを飲んで、
「これからどうぞよろしくお願いします」と、
確かに言い合ったその次の日のこと…

幸せな余韻があってもいいはずの、
新居での結婚生活1日目に、
ミーは夫を背後から蹴り倒したろうか…
という衝動にかられたのです。

原因は、掃除機。
掃除機を押入れにしまいに行く行かないで
言い争い、罵りあい…

いい加減このやり取りにあきれた夫は
話し合いを放棄してその場を立ち去り、
その態度にミーは怒り沸騰!!

今思うと、
何でそこまで怒り狂いそうになるのか不思議なのですが、
確かにミーは本気で夫を蹴り倒したい!と
思ったのです。

そしてググッとこぶしを握り固めつつ、
この怒りを静めたミー。

たぶん夫の方は、
理論武装で怒りをぶつけることは出来たはず…
きっと、夫も怒りをどうにか静めようと、
その場を立ち去ったのでしょう。

結婚生活とは、一体どんなものなのか?

これからも、
蹴り倒したいと感じる時がいっぱいあるでしょう。

始まったばかりだし、
まだまだ「ままごと」の延長のように感じるし、
ミーたちは現在、週末婚だし、
結婚式は三月後なのですが…

ミーのパパは押し付けがとても強くわがままだし…
そんなパパに引けを取らないほど夫は頑固だし…
あいだに挟まれミーは途方にくれ、引きこもる…
そして両方にキレル!!

入籍はしたものの、
穏やかな生活というより少々の波乱を思い、
ちょっとドキドキワクワクしています。

果たして、
ミーと夫は無事に
結婚式を迎えることができるのでしょうか?